昇仙峡〜大柳谷渓谷へ
西沢渓谷を見終わり、次に向かったのが、昇仙峡です。

渓谷をいくときりが無いので、ここは有名な覚円峰のみを見ることに。遠くからだと紅葉は見えませんでした。

近づくとほぼ良い感じの紅葉が広がっておりました。

アップで一枚岩を撮ります。

次に向かったのは山梨県の鰍沢町

不動の滝が出迎えてくれました。

この案内看板をもとに渓谷に入ります。

水量もほどよい感じ

まず天淵の滝。一本筋の通った滝でした。

次が涼みの滝。涼しい風が吹いていました。

次が幻の滝。遠くに見えます。

最後に五段の滝。大きすぎて全体が入りきりませんでした。上部の3段までですね。

帰りに虫

渓谷

つり橋

夫婦岩

古民家

大渋滞がはじまる前に帰ろうと、急いで帰宅です。
この日は17〜8kmは歩いたと思われます。かなりしんどかったです。おわり

渓谷をいくときりが無いので、ここは有名な覚円峰のみを見ることに。遠くからだと紅葉は見えませんでした。

近づくとほぼ良い感じの紅葉が広がっておりました。

アップで一枚岩を撮ります。

次に向かったのは山梨県の鰍沢町

不動の滝が出迎えてくれました。

この案内看板をもとに渓谷に入ります。

水量もほどよい感じ

まず天淵の滝。一本筋の通った滝でした。

次が涼みの滝。涼しい風が吹いていました。

次が幻の滝。遠くに見えます。

最後に五段の滝。大きすぎて全体が入りきりませんでした。上部の3段までですね。

帰りに虫

渓谷

つり橋

夫婦岩

古民家

大渋滞がはじまる前に帰ろうと、急いで帰宅です。
この日は17〜8kmは歩いたと思われます。かなりしんどかったです。おわり
西沢渓谷の秋
みなさん、こんばんは。奥秩父最後の秘境と呼ばれる西沢渓谷に滝撮影に行ってきました。ここは先週asuradoさんも行かれているところで、最終目的地は七ツ釜五段の滝となります。私の持ってた紅葉のガイドブックには細かいことは書いてなかったので、4時頃に到着し、道の駅にとりあえず車を停め夜明けを待つことにしました。

6時まだ薄明るい状態で出発。入り口のゲートです。早速熊注意の看板が;;
熊鈴を取り出しました。

10分ほど歩くとまた出発地点のトイレがあります。

看板で情報を入手

二俣吊橋

吊橋から鶏冠山

鶏冠山を望遠でクローズアップ

吊橋から15分ほどで、最初の大久保の滝

10分で三重の滝。カーテンのような水の流れに感動

15分で人面洞。どこが人面なのか??

8分ほどで竜神の滝

15分ほどで、写真部にも載せた貞泉の滝

上流側

15分で母胎淵

カエル岩?

やっと七ツ釜五段の滝へ。二時間掛かりました。

そこからさらに登り最終地点の見晴台へ

鶏冠山もばっちりで帰路へ

下りは約1時間半で駐車場に到着。駐車場も広く車は一杯停まってましたが、すごい混雑でもなかったです。
10km4時間はそのとおりかかりました。足も棒になりそうでしたが、で次の目的地へ(つづく)

6時まだ薄明るい状態で出発。入り口のゲートです。早速熊注意の看板が;;
熊鈴を取り出しました。

10分ほど歩くとまた出発地点のトイレがあります。

看板で情報を入手

二俣吊橋

吊橋から鶏冠山

鶏冠山を望遠でクローズアップ

吊橋から15分ほどで、最初の大久保の滝

10分で三重の滝。カーテンのような水の流れに感動

15分で人面洞。どこが人面なのか??

8分ほどで竜神の滝

15分ほどで、写真部にも載せた貞泉の滝

上流側

15分で母胎淵

カエル岩?

やっと七ツ釜五段の滝へ。二時間掛かりました。

そこからさらに登り最終地点の見晴台へ

鶏冠山もばっちりで帰路へ

下りは約1時間半で駐車場に到着。駐車場も広く車は一杯停まってましたが、すごい混雑でもなかったです。
10km4時間はそのとおりかかりました。足も棒になりそうでしたが、で次の目的地へ(つづく)
信州紅葉めぐり in 2009 〜滝編〜
信州紅葉めぐりの三日目は、滝めぐりとなりました。滝はカメラマンにとって撮影欲を掻き立てられる被写体の一つであります。まずは、蓼科湖からほど近くの蓼科大滝に向かいます。駐車スペースに車を停め、歩いていきます。

5〜6台は停めれるスペースがありました。キャンプ場の近くです。

すぐの橋の上から、いい雰囲気の渓谷です。

すぐに大滝に到着。遠くに木があったので絡ませ辛いんですが、なんとか撮影しました。

次に向かったのが横谷峡です。

ちょっと一部道を通り過ぎたのでUターンしてたら、レトロな車が通り過ぎました。別荘地にお似合いです^^

両脇が紅葉の道

横谷観音から見渡せました。下に王滝がすでに見えてます。音もすごくすごい迫力がしました。

ハイキングコースでまず2km先のおしどり隠しの滝へ向かいます。空を覆う紅葉。

20分ほどで到着しました。ここの紅葉も見事でした。

と滝の脇を見るとなんと日本カモシカの夫婦が草を食べてました。ラッキー^^

次はまた20分ほどかけて王滝のほうへ、戻る方向です。

その次は王滝からは40分くらいかかるというので、地図を見ると車で移動すればすぐ近くに出れそうだったので、車で近くまで移動しました。霧降の滝です。日光のとはちょっと違ってますが、冬は氷曝となるようです。

最後に乙女の滝へ。名前とはにつかわない迫力の滝でした。この後西沢渓谷に行く予定でしたが、家から早く帰って来い指令が来まして。帰途へつくことに。。。
なかなか天気はすぐれませんでしたが、満足のいく撮影となりました。
おわり

5〜6台は停めれるスペースがありました。キャンプ場の近くです。

すぐの橋の上から、いい雰囲気の渓谷です。

すぐに大滝に到着。遠くに木があったので絡ませ辛いんですが、なんとか撮影しました。

次に向かったのが横谷峡です。

ちょっと一部道を通り過ぎたのでUターンしてたら、レトロな車が通り過ぎました。別荘地にお似合いです^^

両脇が紅葉の道

横谷観音から見渡せました。下に王滝がすでに見えてます。音もすごくすごい迫力がしました。

ハイキングコースでまず2km先のおしどり隠しの滝へ向かいます。空を覆う紅葉。

20分ほどで到着しました。ここの紅葉も見事でした。

と滝の脇を見るとなんと日本カモシカの夫婦が草を食べてました。ラッキー^^

次はまた20分ほどかけて王滝のほうへ、戻る方向です。

その次は王滝からは40分くらいかかるというので、地図を見ると車で移動すればすぐ近くに出れそうだったので、車で近くまで移動しました。霧降の滝です。日光のとはちょっと違ってますが、冬は氷曝となるようです。

最後に乙女の滝へ。名前とはにつかわない迫力の滝でした。この後西沢渓谷に行く予定でしたが、家から早く帰って来い指令が来まして。帰途へつくことに。。。
なかなか天気はすぐれませんでしたが、満足のいく撮影となりました。
おわり
信州紅葉めぐり in 2009 〜宿場編〜
上高地の帰りは諏訪湖インター方面に向かいましたが、生憎の渋滞でうんともすんとも言わず、ダムの辺りで、木曽福島方面へと書いてあった記憶でUターンし、迂回を試みました。行ってみるとかなりの遠回りで、少し後悔しながらも進みます。
途中野麦峠付近まできまして、乗鞍スーパー林道が土砂崩れで通行止めの看板にヒヤヒヤしながら、やっと大きな道路に出て進みますと、奈良井宿という看板が目に付き、興味本位で車を停めました。

行ってみると中山道の宿場町で、妻籠宿や馬籠宿のような雰囲気^^

建物も綺麗に手入れされており、洗練された感じがします。

菊が飾ってありライトも当たってました。

あたりも真っ暗になり人通りはほとんど無いです。しかし、同じように写真を撮ってる団体さんが居て少し話してますと、どうやらその方たちは、仙台からココを目指して来てた様で結構有名らしいです。しかも今朝夜明け前に上高地の大正池で待ち構えてた僕の横に居た団体さんたちでした@@

超広角で遠近感を強調(⌒o⌒)

店の明かりを使って影を演出(。^m^。)

通り過ぎる車のライトで動きをだし(゚д゚;)

終点の橋のライトアップで折り返しました。

仙台の団体さんたちはココに泊まるそうで、18:30が夕食タイムだといそいそと入っていきました。車中泊な僕は一人さびしく明日の目的地に向かい、夕食場所を探しながら諏訪湖方面へ。。。つづく
途中野麦峠付近まできまして、乗鞍スーパー林道が土砂崩れで通行止めの看板にヒヤヒヤしながら、やっと大きな道路に出て進みますと、奈良井宿という看板が目に付き、興味本位で車を停めました。

行ってみると中山道の宿場町で、妻籠宿や馬籠宿のような雰囲気^^

建物も綺麗に手入れされており、洗練された感じがします。

菊が飾ってありライトも当たってました。

あたりも真っ暗になり人通りはほとんど無いです。しかし、同じように写真を撮ってる団体さんが居て少し話してますと、どうやらその方たちは、仙台からココを目指して来てた様で結構有名らしいです。しかも今朝夜明け前に上高地の大正池で待ち構えてた僕の横に居た団体さんたちでした@@

超広角で遠近感を強調(⌒o⌒)

店の明かりを使って影を演出(。^m^。)

通り過ぎる車のライトで動きをだし(゚д゚;)

終点の橋のライトアップで折り返しました。

仙台の団体さんたちはココに泊まるそうで、18:30が夕食タイムだといそいそと入っていきました。車中泊な僕は一人さびしく明日の目的地に向かい、夕食場所を探しながら諏訪湖方面へ。。。つづく
信州紅葉めぐり in 2009
10/23-24と信州へ紅葉撮影に行ってきました。事前にネットで調べると、上高地や西沢渓谷あたりが見頃だとのこと。ということで、上高地と信州あたりの滝を絡めた撮影に出かけることに。。。

まず、やってきたのが上高地の大正池。この日は天気が悪く、うす曇りの状態でした。唐松が見事な黄葉を見せています。夜明け前でしたが、15人くらいのカメラマンが夜明けを待っていました。

大正池の別方向。湖面に写ってる感じがXに見えました。

枯れ木と湖面に写る黄葉

太陽が出てこなかったので、ここはひとまず諦め、次に向かったのが田代池です。昭和55年くらいの大雨でほとんどが土に埋まってしまってるらしいです。川みたいですね。

そうこうしているうちに日が少し差してきましたので、急いで大正池に戻りました。ちょっとコントラストが付いた感じです。

焼岳の中央部は緑の地肌に紅葉が少しあり、きれいでした。

一通り大正池をとり終えた後、河童橋を目指します。途中のバイカモ群。緑がきれいです。

田代橋付近に生息する猿。木の実を一生懸命食べてます。

ウエストン碑も黄葉

対岸に唐松の大群がありました。壮観です。

目的地の河童橋さきから見た、奥穂高。

このあたりはカモが観光客のエサをまってます。
ここで昼食をとり、下山することに。沢渡の温泉に立ち寄り、とある場所へ。。。(つづく)

まず、やってきたのが上高地の大正池。この日は天気が悪く、うす曇りの状態でした。唐松が見事な黄葉を見せています。夜明け前でしたが、15人くらいのカメラマンが夜明けを待っていました。

大正池の別方向。湖面に写ってる感じがXに見えました。

枯れ木と湖面に写る黄葉

太陽が出てこなかったので、ここはひとまず諦め、次に向かったのが田代池です。昭和55年くらいの大雨でほとんどが土に埋まってしまってるらしいです。川みたいですね。

そうこうしているうちに日が少し差してきましたので、急いで大正池に戻りました。ちょっとコントラストが付いた感じです。

焼岳の中央部は緑の地肌に紅葉が少しあり、きれいでした。

一通り大正池をとり終えた後、河童橋を目指します。途中のバイカモ群。緑がきれいです。

田代橋付近に生息する猿。木の実を一生懸命食べてます。

ウエストン碑も黄葉

対岸に唐松の大群がありました。壮観です。

目的地の河童橋さきから見た、奥穂高。

このあたりはカモが観光客のエサをまってます。
ここで昼食をとり、下山することに。沢渡の温泉に立ち寄り、とある場所へ。。。(つづく)
ブルーインパルス航空ショー
時はさかのぼって9月13日、茨城県の百里基地にて行われた航空ショーを見ました。
朝、奥日光の小田代が原で草紅葉を撮ったりした後で、ぎりぎり間に合いました。

入り口付近の駐車場は満車ということで、誘導されるがまま、遠くの駐車場へ。

着くとそこは正面から反対側の裏口でした。自衛隊のヘリが置いてあります。近寄れませんが。

待ってました。ブルーインパルスの離陸です。いっせいに飛び立ちました。

一機は煙を吐きながら遅れて出発!

5機が縦に並んできます。

すると横に分かれて山形に。きれいですね。

遠くを飛んでいきます。

旋回したり

下に向かって分かれていったり

裏向きに飛んでます

ハートの矢を空に描いてました。12mmのレンズでも入りきりません。

あっちいったり

こっちきたり

円を描いたり、一通り有名な演技を見終え、渋滞を尻目に速攻で帰りましたとさ。おわり
朝、奥日光の小田代が原で草紅葉を撮ったりした後で、ぎりぎり間に合いました。

入り口付近の駐車場は満車ということで、誘導されるがまま、遠くの駐車場へ。

着くとそこは正面から反対側の裏口でした。自衛隊のヘリが置いてあります。近寄れませんが。

待ってました。ブルーインパルスの離陸です。いっせいに飛び立ちました。

一機は煙を吐きながら遅れて出発!

5機が縦に並んできます。

すると横に分かれて山形に。きれいですね。

遠くを飛んでいきます。

旋回したり

下に向かって分かれていったり

裏向きに飛んでます

ハートの矢を空に描いてました。12mmのレンズでも入りきりません。

あっちいったり

こっちきたり

円を描いたり、一通り有名な演技を見終え、渋滞を尻目に速攻で帰りましたとさ。おわり
滝子山 登山
昨日は、大菩薩連嶺 の滝子山へ
実は当初、雲取山の日帰り登山を考えていたのですが、日帰りの場合、車で限界の林道終点に停めてスタートしなければ厳しいとガイドブックに書いてあったので、林道終点に向けてガタガタ道に車を走らせるも先日の台風の影響で4km手前で林道封鎖。雲取山は諦めることにしました。この時点で夜中の0時頃であったため、近くの道の駅で車中泊することに。
朝7時頃目覚め、どこに登ろうかガイドブックと睨めっこし、山頂から富士山が望め、登り1時間50分とお手軽な滝子山という初耳の山に決定。8時半くらいに道証(みちあかし)地蔵登山口へ到着しました。
登山口脇の車道に駐車スペースが5〜6台分あり、そこに停め9時ごろスタートしました。

9:05
ほとんどが沢沿いの登山道で、ちょくちょく滝と遭遇。

9:40
足場の悪い巻き道を歩きながらもちガ滝へ。登山道から崖を下って撮りました。ロスタイム20分くらいでしょうか。体力も消耗しました。

10:29
灰色の岩をなめるように落ちるナメ滝

11:02
まだかまだかと、草むらを掻き分けすすむと、やっと視界が開け、青空を確認、先へと急ぎます。

11:26
やっと大谷ヶ丸分岐(たぶん)に到着。ガイドブックにはここまで道証地蔵登山口から50分と書いてあったが、実に2時間40分も掛かっている。お気軽登山のつもりで来たが、うんざりしてきた。

11:46
気を取り直して、先を急ぎます。

11:49
湧き水の出る鎮西池にて水分を補給します。池は撮り忘れました。

12:11
やっと山頂に到着しました。天気も良く、遠くに富士山が見えました。

12:24
山頂でのおにぎりは格別です。

12:27
山頂で色々写真を撮って約1時間半ほど過ごし、13:30頃下山しました。

12:47
がけ崩れのような道があったり、

14:20
色付きかけた斜面があったり、

14:32
トリカブトの花

15:30に駐車場へ戻りました。ほぼノンストップで下りに約2時間掛かったわけです。ガイドブックには上りが1時間50分と書かれてたので、何かの間違いだろうと思いました。
中央道で帰りましたが、帰りの道は渋滞だったので、高速入ってすぐの談合坂SAで3時間ほど仮眠し、出発。まだまだ渋滞でした。

20:43
久しぶりの山登りは、きつかったです。おわり
実は当初、雲取山の日帰り登山を考えていたのですが、日帰りの場合、車で限界の林道終点に停めてスタートしなければ厳しいとガイドブックに書いてあったので、林道終点に向けてガタガタ道に車を走らせるも先日の台風の影響で4km手前で林道封鎖。雲取山は諦めることにしました。この時点で夜中の0時頃であったため、近くの道の駅で車中泊することに。
朝7時頃目覚め、どこに登ろうかガイドブックと睨めっこし、山頂から富士山が望め、登り1時間50分とお手軽な滝子山という初耳の山に決定。8時半くらいに道証(みちあかし)地蔵登山口へ到着しました。
登山口脇の車道に駐車スペースが5〜6台分あり、そこに停め9時ごろスタートしました。

9:05
ほとんどが沢沿いの登山道で、ちょくちょく滝と遭遇。

9:40
足場の悪い巻き道を歩きながらもちガ滝へ。登山道から崖を下って撮りました。ロスタイム20分くらいでしょうか。体力も消耗しました。

10:29
灰色の岩をなめるように落ちるナメ滝

11:02
まだかまだかと、草むらを掻き分けすすむと、やっと視界が開け、青空を確認、先へと急ぎます。

11:26
やっと大谷ヶ丸分岐(たぶん)に到着。ガイドブックにはここまで道証地蔵登山口から50分と書いてあったが、実に2時間40分も掛かっている。お気軽登山のつもりで来たが、うんざりしてきた。

11:46
気を取り直して、先を急ぎます。

11:49
湧き水の出る鎮西池にて水分を補給します。池は撮り忘れました。

12:11
やっと山頂に到着しました。天気も良く、遠くに富士山が見えました。

12:24
山頂でのおにぎりは格別です。

12:27
山頂で色々写真を撮って約1時間半ほど過ごし、13:30頃下山しました。

12:47
がけ崩れのような道があったり、

14:20
色付きかけた斜面があったり、

14:32
トリカブトの花

15:30に駐車場へ戻りました。ほぼノンストップで下りに約2時間掛かったわけです。ガイドブックには上りが1時間50分と書かれてたので、何かの間違いだろうと思いました。
中央道で帰りましたが、帰りの道は渋滞だったので、高速入ってすぐの談合坂SAで3時間ほど仮眠し、出発。まだまだ渋滞でした。

20:43
久しぶりの山登りは、きつかったです。おわり

